出会い系で見つけた部下の奥さんを愛人に

出会い系で見つけた部下の奥さんを愛人に

僕には今、バツイチで元人妻の愛人がいます。愛人と言うと、こちらが費用を払って会っているように思えるかもしれませんが、彼女との交際は逆援助の形式なのです。そのため、すべての費用は彼女持ちですし、お小遣い的なものも毎回もらっています。そもそもの出会いは1年ほど前にサイトで知り合ったわけですが、実際に会ったときに驚きました。彼女は僕の部下の奥さんだったからです。今はすでに離婚していますので、彼女はバツイチですし、部下の男も元旦那ということになりますが、当時は夫婦でしたから彼女も人妻ということになります。何度か大阪市にある彼女夫婦の家にも遊びに行っていたのでお互いに顔も知っていましたが、サイトを通してやりとりしていたので、会うまで相手が彼女とは気付かなかったのです。

もちろん、向こうも気づいておらず、会ったときにはお互いに驚いてしまいました。最初は偶然会っただけで、まさかその相手だとは思っていなかったのですが、聞いていた服装や持ち物などが一致しましたので「まさか」と聞いてみると、顔面蒼白で頷いたわけです。最初は焦りましたし、どうしようかと思いましたが、すぐに考えを改めました。そのときはすでにヤル気モードでしたから、このまま帰るのはもったいないですし、これを利用しようと思ったのです。まずはカフェに誘って話をしました。メールで聞いていたのは旦那とのセックスレスです。

そのため、根掘り葉掘り聞き出しました。彼女は恥ずかしそうにしていましたが、諦めたのか話し出してくれました。旦那が仕事ばかりで相手してくれずストレスだらけだと話してくれたのです。そのため、外の世界に相手を求めたそうです。全てを話し終えると彼女は「主人には黙っていてください」と言って来ました。もちろん、僕もサイトを使っていたことを知られたくはありませんから言うつもりなんかありませんでしたが、そこからは怒涛の攻撃をスタートさせました。上司である以上、部下の家庭がそういうことになっていることを具体的に聞いてしまった以上は、ご主人にも話してどうにかしてあげたいと言ってみたのです。そんなことをするつもりはありませんでしたが、それを聞いた彼女は再び顔を青くします。

これはイケると思ってガンガン攻めて行き、最終的には肉体関係を結ぶまでに話を持って行きました。要はこの事実を黙っている代わりに、体を自由にさせてもらうという約束をしたのです。まさしく男の幸せを絵に描いたような展開なわけですが、それ以来、1年ほどが経過した今も奴隷のように扱いながら会い続けています。そもそもサイトで逆援助を希望したのは彼女なので、その条件も毎回適用させてもらっています。もちろん、経済的に厳しい部分もあるのを考慮して無理は言いませんし、彼女が会うことを拒んだ場合には無理には誘いませんでした。でも、最初こそ言われるがままに来ているという感じだった彼女も、会う回数を重ねていく中で徐々に僕の体にハマってきたようで、次第に向こうから会いたいと告げてくるようになったのです。

その後もしばらくはご主人とのセックスレスは相変わらずのようでしたが、もはや主人とのセックスは不要とさえ考えていたようです。毎回会うたびに色々と変態プレイも教え込んでいきましたので、今ではかなりの変態女になっています。でも、元々いじめられるのが好きだったようで、喜んで受け入れてくれています。この1年の間に夫婦は離婚していますが部下であることには変わりがなく、会社でもたまに顔を合わせます。この前などは彼女とベッドの中にいるときにフェラをさせながら、彼に電話をして仕事の打ち合わせをしました。こういうプレイができてしまうのも、このような貴重なシチュエーションにたどり着けたからだと思っています。

偶然の出会いではありますが、本当に最高のセフレを手に入れたと思います。まだまだ手放すつもりは全くありませんので、今後もこのような関係を継続させていきます。彼女のほうも僕の体なしには生きられないとまで言っていますし、プレイ中に元旦那の名前を呼ばせたりして、双方の行為やテクニックを比較させたりしています。まだ開発の余地もありそうなので、飽きるまで楽しんでいきたいです。サイトで出会った経験はそれまでも何度かありましたが、ここまで素晴らしい出会いはあとにも先にもおそらくこれだけでしょうから、大切にしていきます。

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