ストレス解消にご主人様からの命令を欲しがるドエムな愛人

ストレス解消にご主人様からの命令を欲しがるドエムな愛人

先日、出会い系で愛人の募集をしていた30代の女性と会ってきました。彼女は雛形あきこ似のルックスで前橋市に住んでいるスタイルの良い女性でした。掲示板に愛人を募集と書いていたので、当初はセフレでも探しているのかと思っていたのですが、実際には逆援助で会ってくれる相手を求めていました。これだけのルックスとスタイルがあるのに逆援助とは凄いなと思ったのですが、どうやら彼女はかなりの性欲の持ち主らしく、仕事でイライラが溜まったときなどにはサイトで相手を求めているようです。逆援助にしたほうが気兼ねなく自分の好きなことをできるからとのことでした。かなり刺激を求めたいタイプのようで、プレイ内容などは指定したいということでしたが、理由が明確だったのと、きちんとした女性だったことから会うことに決めました。

そうは言っても今すぐに会いたいのではなく、仕事でイライラしたときに呼び出したいということでしたので、お互いの連絡先を交換し合ってから、彼女からの連絡を待つ状態となりました。結構な期間、待たされるのかもしれないと思ったのですが、連絡はその1週間後にきました。イライラしている状態で会うわけですから、何をされるのかと思い、やや不安もありながら彼女から指定された駅に向かいました。彼女はたしかに機嫌が悪そうな顔をしていました。不安はかなり大きなものになりました。実を言えば、彼女がやりたいプレイの内容に関してはまだ聞いていなかったのです。そのため、もしかしたらSMプレイにおける女王様の役割をしたいのかと考えていたのです。彼女が女王様ということは、おのずとこちらは奴隷扱いとなるわけです。

叩かれたり縛られたりするのかなと思い、なかなかの不安でした。そもそも本来の僕はMではなくS側なので、もしも奴隷扱いだった場合には初体験となります。何がなんでも嫌というほどではないものの、恐怖心はありました。とはいえ、これだけ綺麗な女性ですし、なんせ逆援助という形ですから、それならOKかもしれないなどとホテルまでの道すがらで考えていました。道中でも答えは教えてもらえませんから、そのままホテルに到着です。ホテルに入ると彼女の不機嫌な顔は少し穏やかなものになっていました。そして、入って早々にプレイ内容の話がありました。ドキドキしながら聞いていたんですが、要は彼女は僕の予想とは真逆でM側になりたいということでした。

不安を抱いていたのが馬鹿に思えるほど拍子抜けしてしまいましたが、S側なら僕が得意ですから、ありがたく引き受けさせてもらうことにしました。具体的な内容はお任せしますとも言われたのですが、彼女と入った部屋はSMプレイがおこなえるグッズや装置が備わった部屋ですから、あらゆる内容が可能です。彼女がどのようなレベルのマゾなのかが不明でしたので、手探り状態で始めるしかありませんでした。最初は彼女の体を縛り、視界もアイマスクで奪いました。そのまま、部屋の中を徘徊させ、言葉責めをしながらの羞恥プレイをおこなったのですが、この時点でなかなかの興奮をしているようでしたから、その方向でどんどん進めていきました。

道具なども使って責めまくりましたが、彼女のMのレベルはかなり高いみたいで、本格的なプレイも歓迎といった状態でした。さすがに初対面ということもあって、やや遠慮がちになってしまったのですが、1度目の射精が終わったあとにその点を少しだけダメだしされてしまいました。そのため、2回戦目は遠慮なしのガチで遊んでみました。完全に彼女のことをおもちゃにしていたぶりました。顔とかはダメだと言っていましたが、痕をつけられたいとも言っていたので背中の部分につけたり、落書きなども楽しみました。

こういうレベルのプレイは初体験でしたが、過去にAVとかで見たことのある内容を思い出してなんとか頑張りました。彼女的にはかなり満足してくれたようで、最初のご機嫌斜めの顔が嘘のように明るい顔になって最後は帰っていってくれました。元々は無愛想な人のようで、終わったあとはあまり話すこともなく別れたのですが、そのあとにメールが来て、またイライラしたら呼び出すと言われました。プレイ中は終始受身ですし、敬語なのですが、メールではなぜか命令口調なのが面白いです。おそらく会社でもそれなりの地位にあるんだと思いますが、だからこそプライベートでは真逆のことをされて楽しみたいんだと思います。

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