アブノーマルな性癖のある人妻

アブノーマルな性癖のある人妻

この前、いわゆるセレブ女性と逆援助で会ってきました。僕は26歳の社会人で、水戸市に住んでいます。相手は詳しい住所までは教えてもらえませんでしたが市外の人のようです。彼女は本名かどうかはわかりませんが、詩織さんと名乗っていましたので、ここでもそう呼びます。年齢は34歳だと言っていました。

詩織さんとはサイトで出会ったのですが、最初は割り切りでの関係を望んでいるとのことでしたが、途中で逆援助の話を持ち出されました。家はかなり裕福のようで、専業主婦をしているとのことでしたが家事などは人任せの状態らしく、時間を持て余している感じでした。さらに、最近は同じ年の旦那さんの仕事が忙しく、旦那さんはホテル宿泊が増えているようで、ほとんど別居状態のようです。夫婦関係が不仲というわけではないようですが、とにかく週のほとんどをひとりで過ごしていると言っていました。

寂しさもあってサイトを使い始めて割り切り相手を探していたようですが、同時に彼女にはアブノーマルな性癖があるために、その性癖を受け入れてくれる相手も見つけたいとのことでした。彼女はドエムで、男にオモチャのように扱われたいという願望を抱いていました。旦那さんにそういうプレイをしてもらえばいいと思いましたが、旦那さんはそういうことには一切興味がなく、普段のセックスはノーマルで詩織さんとしては満足させてもらえないようです。

詩織さん自身、いい家の生まれで何不自由なく暮らしてきて、周りからも大切にされてきたそうですが、そんな日々の反動のような感じで、さげすまされた目を向けられたり、ひどい扱いを受けることに興味を持つようになったそうです。そんな人生もあるんだなと思ったのですが、とにかく僕のことを気に入ってくれたようなので、彼女の願いを受け入れることにしました。即座に会いたいと言われたので、メールした翌日の夜に会いました。人妻なので昼間しか無理かと思いましたが、旦那さんは夜もいないので大丈夫だということでした。

翌日、彼女が僕の家の最寄駅まで車で迎えに来てくれました。金持ちなら誰もが乗っていそうな高級外車のオープンカーでした。あとから聞いたところ、それは奥さんの買い物専用の車だそうです。金持ちはこんな部分から違うんだなと驚きつつも、本当に逆援助してもらえる安心感を得ました。さすがに人目を避けて屋根は閉まっていましたが、窓から顔を見せた奥さんは美人セレブ妻という言葉がピッタリ合うような女性でした。

薄ら茶色い髪の毛を後ろで縛り上げ、控えめな化粧が落ち着いた印象を醸し出しています。見た目は清楚な感じでしたが、メールで聞いていた内容とのギャップにこちらは興奮してしまいました。助手席に乗ると彼女の服装も見えました。真っ白なタイトなミニワンピを身にまとい、肌色のパンストを履いてエロさも漂っていました。車内は彼女の身につけた香水の甘い香りがしていて、セレブの世界に入り込んだ気分になりました。「じゃあ、行きますね」と彼女は車を発車させました。その声はどことなく緊張していて、こちらまでドキドキしてきました。

どこでエッチするのかは聞いていませんでしたが、連れて行かれたのは市外にあるシティホテルでした。名前だけは聞いたことがありましたので、それなりの値段だったと思います。彼女がチェックインを済ませるとお互いに無言のまま部屋に向かいました。エレベーターに乗り込むと彼女は僕の腕に手を回してきました。おそらく周りから見ればカップルにしか見えないと思いますが、これからSMプレイをおこなう不倫カップルには見えなかったはずです。部屋に入ると彼女は荷物を置き、僕を向き直りました。そして消え入るような声で「よろしくお願いします」と言いました。

それがプレイ開始の合図だとわかったので、僕は早速彼女の体に手を伸ばしました。ワンピのスカート部分から手を突っ込み、雑に下半身をまさぐり、その後は上半身にも手を伸ばしました。いかにも高級そうなワンピースを着せたまま、彼女を汚していきたいと思ったので、最後まで脱ぐことは許しませんでした。初回ということもあってプレイ内容はベタにして、目隠しや軽い縛り、焦らしプレイなどにおさめておきました。彼女は真性のマゾのようで、まだまだ過激なプレイにもチャレンジしてみたいとのことでしたので、すでに次回の予定も決まっています。ありがた過ぎるセフレをゲットできました。

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